4/16アストロビジョンボード™️作成会を開催します

やりたいこと・なりたい自分を手帳に落とし込もう

こんにちは、コーチング@あやみです。
星と手帳部もスタートしてはや1か月経ちました。この1か月で部員さんたちはさまざまな手帳ワークに取り組まれてきました。

オンラインサロン活動報告:憧れの人リスト

【活動報告】やりたいことリスト100を作って自分軸を確かめよう

このような感じで、どんどん気づきが出てきているでしょうか?今日はいままで出てきた憧れの人や、やりたいことリストを実際に手帳に落とし込んでいき、理想の自分に近づく、というワークをしていきます。

ブログを読んでくださっている部員でない方も、星と手帳部でおすすめしているワークを進めてきたら、ぜひ手帳に落とし込む作業をしてみてくださいね。

気づきは、視点を自分の内面にやっていると自ずとぽろぽろとこぼれてきますので、「まだ気づききっていないから、手帳に落とし込むのは早いかな…?」と心配せず、どんどんワークしていきましょう!
むしろ手帳に落とし込むうちに気づくことも多いはず。では行きましょう!

やりたいことリストの優先順位をつける

これは外せない!ということを10-20個選んでみましょう。
それができるためにはどういう道筋があるか?と考えることができます。

やりたいことリストを5か年計画にしてみる

 5年後なんてわからないよ~という声もありそうですが、とにかく今の時点での5年後を考えてみましょう。
この計画はいつでも考えが変わったり、進み具合が思っていたのと違ったら、書き直せばいいのです。

たとえば「今年はルーブル美術館はちょっと無理そうだけど、2年後に設定しておくか」などいまのご自身の感覚で書いてOKなのです。

ポイントは「いまより良くなるイメージをありありと想像する」ことにあります。

精神的なこと…「コミュニケーションがうまくとれ、人間関係がうまく築けている」や「いつも心が穏やか」なども計画の中にいれましょう。それに向かってやりたいことをやっている、ということが大事です。

今年1年でやりたいことをスケジュールに入れる

5か年計画を作ったら、今度は1年目、つまり今年の分を詳細に12か月に分けて書きましょう。
もちろんスケジュールにすぐ入れられそうなこと、「料理教室を予約する!」「星と手帳部のヨガ部に週1回は参加する!」などは手帳のスケジュールに落とし込み、書き込んでしまいましょう。

手帳に落とし込むとこう変わる!

やりたいことリストや、憧れの人リストをそのままにしておいても、なかなか行動に移せません。それはただの「ウィッシュリスト」つまり「こうなったらいいのにな」という気持ちだけなのです。
「こうなったらいいのにな」を「なろう!!」と思わせるのは、ずばり行動計画と宣言です。

手書きで目標を書くと、思っているだけよりも脳の潜在意識に働きかける力が強くなり、達成率が格段にUPするそうです。

星と手帳部の部員の皆様は、ぜひここまでできたらシェアしてみてくださいね!

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